インターネットの敵
- Date
- 2006-11-08 (水)
- Category
- OTHERS
ITmedia News >> 国境なき記者団、“インターネットの敵”を発表
このキャンペーンの敵と認定されたのは、ベラルーシ、ミャンマー、中国、キューバ、エジプト、イラン、北朝鮮、サウジアラビア、シリア、チュニジア、トルクメニスタン、ウズベキスタン、ベトナムの13カ国。
いずれの国も、政府が反体制派のサイトへのアクセスを遮断したり、インターネットカフェを監視したり、ブロガーを投獄するなどの取り締まりや弾圧を行っている。
中国や北朝鮮、キューバは検閲されているのは知っていましたがそれ以外にもこんなにあったんですね。
ミャンマーのネットカフェでは5分おきに画面がキャプチャされるとか考えただけでゾッとしてしまう。
と書いているが日本のネットカフェでもキーロガーなるものを取り付けられているところがチラホラあると言う記事を何処かで見たんですが、考えてみれ情報を取られているという概念が全くなく盗まれているわけなのでこれの方がずっと性質が悪いと思う。
当然国が関与してやっているわけではないのですが。
やはり自分のPCで楽しむのが一番安全かな?
いや、私の場合そうでもない・・・。