XOOPS関連
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XOOPSってそんなにハードルが高いのか?
- Date
- 2007-04-25 (水)
- Category
- XOOPS関連
本格運用を開始した「XOOPS」なのに、バックアップが出来ない。
惨事復旧なんてしたことが無い。
トラブルが起こるまでの「片道切符のXOOPS運営」 そんな不安を抱えたままのXOOPS運用を開始しないために・・・・・
上記はXREAのサポート板にあったこの記事の抜粋だが、恐らく私の理解不足が原因であろうが理解できなかった・・・。
XOOPSって最低PHP環境があれば構築・運用できると思っていたのですが・・・。
2つほどXOOPSでサイトを持っていますがバックアップが出来ない事態にならなかったのは運がよかったのかな?
XOOPS_TRUST_PATHの設定
- Date
- 2007-02-23 (金)
- Category
- XOOPS関連
XOOPSのルートディレクトリにあるmainfile.phpに下記1行を追加
define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/yourhome/xoops_trust_path');
追加する位置はXOOPS_ROOT_PATHの記述の下あたりでも。
httpでアクセス出来ないpublic_htmlより上のディレクトリにPHPファイルを置く事で脆弱性を少しでも回避する事が出来るメリットがある。
まだXOOPS本体がこの様な仕様になっていないのが少々残念ですが近い将来この様になるのかな?
ここ数ヶ月XOOPSモジュールの更新を怠っていたのですが使用しているモジュールの大半がバージョンアップしていました。
やはりまめにチェックしていないとサイト管理者としては失格ですね。
XOOPS Cube 2.1 ファーストインプレッション
- Date
- 2006-11-22 (水)
- Category
- XOOPS関連
最近XOOPSを触る機会がめっきり減ってしまっていたのですが管理しているXOOPSサイトを引越しさせるにあたり久しぶりにXOOPS関連サイトを色々と見て回っていました。
やはり旬な話題と言えば次期バージョンのXOOPS Cube Legacy 2.1みたいで新たに増えたブックマークはそのあたりが中心でした。
その中でも下記サイトは今後XOOPS Cube 2.1が正式にリリースされインストールする際には役に立ちそうです。
当然インストール以外にもコンテンツはさらに充実していくと思います。
何よりも良かったと思うのは当該サイトにも書いてありますが、難しい解説は抜きにしてXOOPS Cube Legacy 2.1で変わった点が分かりやすく解説されている事です。
ある程度XOOPSを触ったことがある人なら簡単に変更点等が理解できると思います。
ロードマップでは年内に正式版が出る予定になっていますがRC版のリリースも遅れているみたいなので期待薄かな?
XOOPSモジュール CosmoDB 2
- Date
- 2006-10-08 (日)
- Category
- XOOPS関連
前回の記事 XOOPSモジュール CosmoDB の続き
Multilingual CMSさんのサイトでヒントを見つけ実際に試してみるとあっさりと導入できました。
簡単に言えば「PHPが作成するファイルを収めるディレクトリを予め作成しておき書き込み可能にしておく事」
XREAがセーフモードで動作しているが故の苦肉の策ですが現状ではこれしかないみたいです。
ただ膨大な量のデータを作成するサイト等には向かないでしょうが、私のような細々と行っているサイトにはいいかもしれません。
他のサイトで見た書き込みですが、逆に「膨大な量のデータを蓄積するようなサイトではXREA等は使用するような事はないでしょう」との事。
今回私のサイトでエラーが出ていたのはXoops Analyzer3というモジュールを有効にしているとCosmoDBでデータ入力画面がエラーで開けないという物でしたが、原因は不明でデータ入力時はAnalyzer3を無効にして対応しています。
XOOPSモジュール CosmoDB
- Date
- 2006-10-06 (金)
- Category
- XOOPS関連
現在STDBというXOOPSの汎用データベースモジュールを使用していましたが開発サイトが繋がらなくなったのと最新版を入れるとエラーが発生するようなので思い切ってCosmoDBに乗り換えるべく、ここ数日XAMPP上でXOOPSサイトを構築し悪戦苦闘していました。
漸く思い通りの形になったのでサイトにアップロードしてインストールも完了し、いざデータ入力する段になってエラーが発生。当然XAMMPP上もデータ入力のテストは行っており無事に出来ていたので何故?と頭が真っ白に・・・(実際の画面も真っ白でしたが)
Googlleで検索してみると数件ヒットしその中に今回と同じような事例がありました。
当方XREA上でサイトを構築しているのですが PHPがセーフモードで動いているため動作しない との事!
事前に情報収集を行っていなかった事が原因ですが久しぶりに気合を入れてカスタマイズしただけにかなりショックでした。
何かうまい方法はないかこれからも調べていくつもりですが厳しいでしょうね・・・。
XOOPS STDB >> Biodiversity Group - DB
XOOPS CosmoDB
マニュアル >> WEB-LEARNER.com - PubMedPDF, CosmoDB Official site
ダウンロード先 >> プロジェクト: cosmodb
XOOPS Analyzer3がリリース
- Date
- 2006-04-27 (木)
- Category
- XOOPS関連
![]()
XOOPSのアクセス解析モジュール XOOPS Analyzer3がリリースされていました。
Analyzer2が突然配布停止になり今後開発及びサポートも行わないとアナウンスがあったのでかなりショックを受けていましたが、先日サイトを訪れたら同バージョンがリリースされているのを発見。
しかし物自体はサイトにはなく配布はwinnyとbittorrentで流しているとの事。
両方のP2Pとも導入していなかったのでネットの知り合いに取得を依頼して何とか入手しインストールしてみました。
![]()
テーマが適用出来るようになっており見た目が賑やかになっていました o(^-^)o
なおAnalyzer2とは別物になっておりディレクトリ構成が違うのでAnalyzer2のディレクトリに上書きしないように・・・。
私は上書きしてしまい最初インストールに失敗し焦ってしまいました (-人-).。oO(・・・・・・)
開発及び配布(?)先 :: http://marijuana.ddo.jp/
ライセンスに一部GPLでない物があるとの事なので再配布や改変など行うとまずいだろうなぁ~。
XOOPS Cube 2.1α2がリリース
- Date
- 2006-04-17 (月)
- Category
- XOOPS関連
XOOPS Cube 2.1α2がリリースされていたので以前インストールしたα版をアップデートすべくファイルをアップロード。
間違ってアップロードする必要のないmainfaile.phpまでご丁寧に上書きしてしまいインストールからやり直すはめに・・・。
救済方法は本家フォーラムにあったのですが面倒なので一から入れ直しました。
メインサイトで使用しているCBB(newbbの後継バージョン)を入れてみたのですが残念ながらエラーが出て表示できず。
もともと日本公式サイトではnewbb自体を穴だらけのモジュールと酷評していたので今後も使えるようになる事は期待薄ですね。
唯一GIJOE氏が改良しているxhnewbbが使用出来るみたいですが、私が欲しい機能がないのとCBBからの移行が出来ないみたいなのでどうすべきか悩むところ。
現状ではXOOPS自体のバージョンアップを諦めるしかなさそうですが正式リリース版が今夏以降との事なのでそれまでに好転する事を密かに期待。
XOOPSをインストールしたサイト http://cube.mynoah.net/
GoogleのPageRankをチェックできるスクリプト
- Date
- 2006-03-22 (水)
- Category
- XOOPS関連
GoogleのPageRankをチェックできるスクリプトを設置してみました。
この前「GoogleのPageRankって?」と言う記事を書いてから少しだけPageRankに興味がわいたのでその後もネット上を徘徊して調べていました。
結論的には私のサイトには縁遠い物だと言うことが認識できました^^;
まあそれはそれとして海外でPageRankをチェックできるスクリプトがありましたのでXOOPSに無理やり組み込んだだけの話しです。
当然プログラムに素人な私はiframeで表示しただけですが・・・。
この手のスクリプトってフリーのものが少なく殆どが有料のものでした。今回設置したのはフリーですがコードが古いのか動かないサーバが多く設置できるサーバを探すのに結構時間がかかりました。
動くようにコードを修正すれば問題ないのでしょうが私には無理な話ですので。
設置したサイト >> Google PageRnak Check
Firefoxを使用していてGoogleのツールバーも入れているので敢えて調べることもないんですけどね。
XOOPSをPHP5.1.xx環境にインストール
- Date
- 2006-01-27 (金)
- Category
- XOOPS関連
今回借りているサーバはXREAのs182サーバなんですが下記の一覧表にある通りPHPのバージョンが5.1.2。
PHP5.0.xx環境では問題なくインストール出来ていたので何も考えずインストール作業していたら途中でmainfile.phpへの書き込みに失敗とのエラーが出てインストールできない。
ググッたら解決策はあっさり見つかりました。
定数の書き込みに失敗します。
XOOPS_ROOT/install/class/mainfilemanager.phpの66行目に一行付加するだけでインストールは成功♪
}
clearstatcache();
$content = fread($file, filesize($this->path) );
まあインストールは出来たもののモジュールがPHP5.1.xxに対応しているかどうかはまだ検証していないので分かりませんが、XOOPSが推奨しているはPHP4なので厳しいかな?
取敢えずインストール出来た環境で色々なモジュールの動作を検証してみるつもりです。
XOOPSをインストールしたサイト http://cube.mynoah.net/
XOOPS bbcodeとSmileyの挿入位置
- Date
- 2005-12-21 (水)
- Category
- XOOPS関連
XOOPSで記事編集時にbbcodeとスマイリーをテキスト内のカーソル位置に挿入する場合はXOOPS_ROOT/include/xoopscodes.phpをハックする。
デフォルトのままだと挿入位置はテキスト末尾になってしまう。
ただ全てのモジュールで上記症状になるのではなくあくまでxoopscodes.phpを使用しているモジュールのみ(newbb等)。
XOOPS_ROOT/include/xoopscodes.php (xoops-2.0.13a-JPの場合73行目)
<textarea id='".$textarea_id."' name='".$textarea_id."' cols='$cols' rows='$rows'>".$areacontent."</textarea>↓
<textarea id='".$textarea_id."' name='".$textarea_id."'onselect=\"xoopsSavePosition('".$textarea_id."');\"onclick=\"xoopsSavePosition('".$textarea_id."');\"onkeyup=\"xoopsSavePosition('".$textarea_id."');\"cols='$cols' rows='$rows'>".$areacontent."</textarea>
PHP5でXOOPSサイトを運営する その2
- Date
- 2005-12-04 (日)
- Category
- XOOPS関連
PHP5でXOOPSサイトを運営するの記事の中で「PHP4からPHP5にアップグレードしたのに伴い使い物にならない状態に陥ってしまった。」と書いていましたが、とんでもない間違いでした。
その後XOOPS公式サイトやGoogle等で情報を集めてみるとPHP5(Version 5.0.4)に関してはregister_long_arraysが有効(on)ならばXOOPSのコア部分及び殆どのモジュールは動くと言うことが分かりました。
実際に私が運営しているサイトも無事に動いています \(^o^)/
では何故殆ど使い物にならない状態に陥っていたのか?
それはPHPの問題ではなくMySQLのバージョンの問題でした。
MySQL4.0系から4.1系にアップグレードしていたのに気がついておらずPHP5を悪者にしていました。
MySQL4.1以降ではMySQLクライアントとMySQLサーバ間で文字コードの変換機能が追加され、それによって弊害(文字化け)が起きていた。
■対策方法■
- phpMyAdmin等でデータベースの文字セットをujisに変更
- XOOPS/class/database/mysqldatabase.phpに下記のコードを追加
/class/database/mysqldatabase.php
236行目付近の$result =& mysql_query($sql, $this->conn); の上に
mysql_query("SET CHARACTER SET ujis", $this->conn);
を追加
**PHP5.0.5環境下においてはこれでは動かないとの情報もありましたが確かめる術がなく良くわかりません。
PHP5でXOOPSサイトを運営する
- Date
- 2005-11-29 (火)
- Category
- XOOPS関連
公式ページでは下記のような記載がある。
XOOPS Cubeを使用するには
- WWWサーバ: Apacheを特にお薦めします
- データベース: MySQL4.0.xx(将来的にはPostgreSQL等にも対応予定)
- PHP: PHP4.1.0 以降 (4.3.11を推奨~標準パッケージでは、PHP5.0.xに対応していますが、一般に配布されているモジュールには未対応のものもあります)
コア部分は問題ないにしても
「一般に配布されているモジュールには未対応のものもあります」これが問題なんですよね (T_T)
海外で借りているサーバでXOOPSサイトを運営しているんですが、今回PHP4からPHP5にアップグレードしたのに伴い使い物にならない状態に陥ってしまった。
サポートにPHP4の併用をお願いしてみるもグレードダウンは出来ないと一蹴される (T_T)
「('ヘ`;まいったなぁ..
XOOPSサイトの長いアドレスをすっきり
- Date
- 2005-11-24 (木)
- Category
- XOOPS関連
普通にXOOPSサイトを構築するとアドレスは
http://example.com/modules/newbb/ と言う風に必ずmodulesが入ってしまうが、これをなくして少しでもシンプルにする方法がのぶのぶさんのサイトにありました。
今まではGIJOEさんの「modules を好きな文字列に変更する」ハックを利用していたんですが乗り換えました。
おまけに各モジュールのディール名も変更出来るので、アドレスを見ただけではXOOPSで構築しているのをかなり隠蔽できる。
ただテーマの骨組みがどう見てもXOOPS (T_T)
http://memo.ms/
利用するには鯖側で.htaccessの使用が可能な事とmod_rewrite モジュールが組み込まれている事が前提。
XOOPSでタイムゾーンを変更
- Date
- 2005-10-25 (火)
- Category
- XOOPS関連
XOOPSでタイムゾーンを設定する場合一般的には管理メニューの一般設定から「サーバのタイムゾーン」と「デフォルト・タイムゾーン」を設定すれば簡単に行える。
日本のサーバの場合GMT+9時間で問題はないのだが、海外鯖の場合でしかもXOOPS標準のドロップダウンリストに出てこない(?)サーバタイムの場合はMySQLを直接変更する事で対応可能でした。
この記事で紹介したPuffihost.comでXOOPSを構築してみたところ時差が-11時間30分。
と言う事は日本がGMT+9時間なのでこの鯖の場合GMT-2.5時間・・・
で以下のようにしてみた所うまい具合に時間がピタリとあった。
XOOPSでmbstringエミュレータを使う
- Date
- 2005-10-24 (月)
- Category
- XOOPS関連
IconRate.NETサーバダウン
- Date
- 2005-10-17 (月)
- Category
- FreeServers | XOOPS関連
海外の無料レンタルサーバでXOOPSを使用してコミュニティサイトを運営していたんですが、昨日からサイトが落ちていました。
今日何とかサイトにアクセス可能になったんですが良く見てみるとデータが・・・古い!
レンタルサーバ自体ページがなくなっておりどの様な障害が起きたのかさえ不明だが、仮に原因が分かっても失われたデータは戻ってこないだろうなぁ~・・・(゚_゚i)タラー・・・
日々バックアップを取っていなかった事を激しく後悔。
IconRate.NET
容量:300MB PHP CGI MySQL 等サービス内容は充実しており広告もなし。
ここのアカウントを取得するにはフォーラム(英語)で50ポスト以上が必要で継続するには毎月最低10ポストが更に必要
XOOPS Cubeで大丈夫?
- Date
- 2005-10-11 (火)
- Category
- XOOPS関連
XOOPSを使い始めて2年以上たちますが最近のXOOPS Cube公式サイトって何か一時の活気がなくなったようで使用している身にとっては少々不安。
XOOPS本家から「日本語などのマルチバイト環境への対応」を主眼として独自路線を歩み始めたわけですが、当初は名称やロゴ募集等盛り上がっていたみたいだが、肝心のコア部分の進捗状況等もさっぱりアナウンスがない。(何処かでアナウンスされているかもしれないが私は見つけれなかった)
今後モジュールが本家XOOPSの物と非互換になる時どちらについていくか本当に悩むでしょうね。
何だかんだと愚痴を言っていますが、私はモジュール等も作れないただの1ユーザです。
本音はXOOPS Cubeにもっと盛り上がって欲しいだけなんです。だって英語苦手だし・・・|彡サッ
参考記事
XOOPS Cube公式サイト ::日本発XOOPSプロジェクト発足の経緯とその今後に関して
XOOPS Cube公式サイト :: XOOPS Cubeプロジェクトの方向性とロードマップ
XOOPS高速化
- Date
- 2005-08-24 (水)
- Category
- XOOPS関連
転送スクリプトをXOOPSに組込む
- Date
- 2005-08-21 (日)
- Category
- XOOPS関連
XOOPSでBBcodeのカラー指定
- Date
- 2005-03-09 (水)
- Category
- XOOPS関連
XOOPS NewBB2でQuickReplyを常時表示
- Date
- 2005-03-01 (火)
- Category
- XOOPS関連
XOOPSでユーザー情報が丸見え
- Date
- 2005-02-26 (土)
- Category
- XOOPS関連
運営しているサイトの内容にもよるがxoopsのデフォルトの状態では下記のURLを打ち込む事により登録ユーザーの情報が安易に見れてしまう。
(xoopsのディレクトリ)/userinfo.php?uid=(任意の整数)
オープンなサイトであれば別に問題視する事ではないのですが、会員限定サイトの場合ははっきり言ってよろしくないムカ・・・(-_-メ)
ゲストアカウントでメンバー情報を見れない様にするにはuserinfo.phpを編集する事で可能。
31行目(ver.2.0.9.2)に下記赤字のコードを追加するだけ
$xoopsOption['pagetype'] = 'user';
include 'mainfile.php';
include_once XOOPS_ROOT_PATH.'/class/module.textsanitizer.php';
if ( !$xoopsUser ) {
redirect_header(XOOPS_URL."/",2,_NOPERM);
exit();
}
自分のサイトを確認してみたら見れた。
以前一度編集したのにその後のバージョンアップの際に編集するのを忘れてた見たい(汗
XOOPS 接頭辞を変更
- Date
- 2005-02-19 (土)
- Category
- XOOPS関連
XOOPSの場合インストール時に接頭辞を指定しなければデフォルトのxoopsのままになる。
このままだと一般的に知れ渡ってしまっているのでSQL Injectionに弱いらしい・・・
詳しくは こちらを読んでみて下さい。
その接続辞を一発で変更するにはMarijuana's XOOPS Siteで配布されている XOOPS_PREFIX Change を使うと楽です。
使い方は簡単でmainfile.phpがあるディレクトリに解凍して出てきたpre_change.phpを置き実行するだけです。
mainfile.phpは書込み可能なパーミッションに変更しておく必要があります。(606 or 666)
**変更後はmainfile.phpのパーミッションを444等に戻しておく又、 pre_change.phpを削除する事をお忘れなく